大航海時代オンライン NOTOS鯖でプレイしているラフィーネの航海記録です。
幽霊船討伐イベント 2回目
1回目に続き、幽霊船イベントに参加してきました。

ちちぷい3人、蒼海の雫2人の混成艦隊です。


今回は20艦隊撃破すると、いいものがもらえるという噂が流れております。
しかし、1回目は5艦隊しか撃破出来なかったので普通に戦うことに。

そして普通に戦った結果、なんかたんまりといろんなものをもらえました。

戦果:
古美術商の宝箱4個
(中身)
 海の民の剣
 海の民の剣(逸品)
 象嵌甲冑
 赤銅製グリーブ
グレートパーレーツ紋章
船尾エンジェル砲
船尾エンジェル砲(逸品)

マンドラゴラ
ダイヤモンド

コーネリアが大活躍してくれた結果です。
幽霊船に忍び込んで盗ってくるわけですから勇気ありますよね。

戦闘の様子など今回はSSをチャンと取っています。
いいアングルかどうかは自信ありませんが・・・

そちらの方は近いうちに商会ブログにアップしたいと思います。
流し目を発見!
ながし‐め【流し目】

1 顔を向けずに、ひとみだけを横に動かして見ること。また、その目つき。よこめ。「―で見る」

2 男女間で、感情をこめて送る、気を引くような目つき。色目。秋波。「―を使う」

(大字林より)


DOLの中で、なんと流し目を発見しました。

証拠のSSをアップいたします。
幽霊船討伐イベント1回目
8/24の幽霊船討伐イベントに参加してきました。
商会で参加したのですが、当日参加しようと決めたようなものです。

ちちぷい艦隊が交戦した幽霊船艦隊は5艦隊です。

で、この幽霊船ですが強いやつと弱いやつがいます。
もちろん問題なのは強い方です。

なんといっても白兵が効かない相手です。
突撃などにより船員を減らしても、外科もなしに瞬時に回復してしまい、
火炎壷などの白兵アイテムも効果なしです。

砲撃で相手を倒すのは無理な私に対し、あまりにも強力すぎます。
ならば、1撃で拿捕してやろうと戦術・銃撃を駆使します。

幽霊船白兵中

こういった状態です。
幽霊船は銃撃で防御を減らしても80までしか下がらないとのこと、
SSでは戦術を使っていますが、この後突撃をしても80ほどしか減りませんでした。
というか、戦術で60も減らせるまであげたことはないので、いい記念になりますw

この強い方の幽霊船(A〜Eまでの5隻艦隊・POP)は突撃などの白兵スキルは使ってきません。
逆に弱い方(2隻のPOPや奇襲)は白兵スキルを使ってきます。
突撃した際に防御をされるとかなり吹っ飛ばされてしまいます。

戦闘に勝利できたのは、味方の支援と幽霊船の支援(?)のおかげです。
幽霊船の支援とは、白兵中に砲撃してくるNPCのことです。
幽霊船は修理も外科もしませんでした。(外科は意味ないと思いますが)
なので、白兵中に敵船が撃沈というパターンもありました。


戦果の方はといいますと、
お金が少々、ダイヤ、水銀、マンドラゴラが少々です。
つか、マンドラゴラがかなり気になります。
何に使うんだろ?
マンドラゴラ
マンドラゴラというと、引き抜くときに悲鳴をあげ、その悲鳴を聴いた人が死んでしまうという話を聞きます。
そのためにマンドラゴラの収穫の際には犬に引かせるということです。
もちろん、想像上の話なのでしょうけど。

戦闘終了後、アゾレスにて

とりあえずこうして1回目は終わりました。
2回目も参加できるかな?
ロンドンにて
8/23(土)に、ロンドンでファッションショーが開かれました。
ってことで、見学に行ってきました。

何度かこの企画は行われているようですが、私自身見学したのは初めてだったので楽しかったです。

夏ということで、露出の多い涼しげな服と、インカに入ってから新しく増えた服を紹介していました。
ショーの方は寸劇仕立てで、企画者の苦労とセンスが感じられます。

その中で始めて知ったのが、インカヴェスティドです。
もちろん服自体は私も知っているのですが、購入する街によって変更できる色も変わるということです。
南米西岸に行ったとき、仕立て道具を持っていって試して見たいと思いましたね。

ショーは1時間ほどで終わりましたが、かなり楽しめました。
露出の多いエナグアが紹介されなかったのはちょっとだけ不満でしたけどw

ロンドンのファッションショー
ガゼル冒険39到達
SSではわからないけど、探検用ジーベック

ようやくガゼルが探検用ジーベックに乗れるレベルになりました。
空いていた船を有効に活かすことが出来ます。
ここで一つ問題が、新たにスループ(チーク製☆3・増減-6%)があまりました。
しかも、去年のクリスマスイベントでもらったクリスマスカラー(赤色)の帆です。
期間限定のネタ舟として使うかどうか、迷います。(船枠もあるし)

ガゼルはもくもくとクエと地図の消火作業でした。
地理学しか学問を持っておらず、ひたすらカリカットを起点にして、
パプアニューギニア・オーストラリアを巡回です。

その間に地理学はR5からR9へ。
視認はR5からR8へ。
そしてなんといっても、釣りがR9からR13へ。
一番効率よくあがったのは釣りという落ちがつきました。

論戦用デッキも地理と街のみのデッキですが、高ランクコンボも含めたデッキを組めるようになり、
次はエル・パソとマールパシフィコいっちゃうよ〜、というところです。

ところで、やっぱりジーベックはきれいな船ですよね。
改めてそう思いました。
東南アジアめぐり
ガゼルの航行技術がR8になりました。
冒険レベルは37です。
冒険上げを始めたときは28だったので、あと一息というところですね。

とりあえず、冒険が終わったら海事あげに入ります。
が、その前にポルトガルのイベントを進めてみましょうw
17章の密使が紅海西岸でず〜〜〜〜〜〜〜っと待ち続けているはずです。
かなりほったらかしにしているので、地元の人と同化して見つけ出せないかもしれません。

海事あげ様の船も考えないと、
商用武装キャラックが最有力、続いて商大ガレオン、この2択だと思うのですが、
どっちがいいのかな?
戦列に乗れる海事52まではやるつもりです。
性能を見比べて決めることにします。


ラフィーネの方はユーザーイベントを求めさまよっています。
もっとも、セビリアオークションを見学したくらいしかないのですが。
今後のユーザーイベントは、アムステルダムカップがあります。
その前週にロンドンでファッションショーもあるようです。

まぁ、修行とイベントで今後も忙しくなりそうですね。
今日は幾分過ごしやすい
陸戦大会 第3回アムステルダムカップが公示されました。
日時は8/31(日曜日)大海戦と重なった場合は翌週の9/7(日曜日)になるそうです。
まだ陸戦をやったことなくても、夏休みの間に鍛えれば優勝狙えるかもです。

なぜなら、「過去優勝経験者はフンドシ等、防御20以下の体装備着用のこと」

という新ルールが出来ています。
つか、何でわざわざ”フンドシ”等なんですかねw

優勝経験者にはきつい条件ですが、その分無名チームが優勝を掻っ攫うなんてことも起きますね。

”観戦するのがいまから楽しみです”(ここ、すごく重要)

詳細は、こちらで → 陸戦通信<http://www.otona-notos.com/rikusen/>





話は変わりますが、ある人のブログに大海戦のことが書かれていました。
いや、あちこちのブログに書かれているんですけどねw
大海戦 -サンジョルジュ攻略戦-(の3日目)

8/3 サンジョルジュ大海戦の3日目です。
装備などを確認し、定期船でサンジョルジュへ向かいます。
と、ここで重大なミスが発覚。
クエストを受けていませんでした。
クエストを受けに行くのもめんどくさいと思ったので、
今回は洋上支援をやってきました。

需要があるのはお酒ですね。
資材や魚はほとんど売れませんでした。
次回支援に回る時に活かしたいと思います。

さて、大海戦はポルトガルの大勝利に終わっております。
3日目は様子を見る余裕もあったので見ていると、艦隊数に圧倒的な差がありました。
ポルトガルはなかなか大海戦に出られないので、
少ないチャンスに参加しておこうという人が多いのかも。


さて、この記事を書くため、公式の戦闘結果を見ています。
エウロスでMVPを3日連続で取っている人がいます。
すごいですよね。


以前は各国大臣の総括のようなものがあったのですが、最近の大海戦にはないんですね。
今回の能登ポルトガルの勝利、フラガンサ公がどう評価するのか少し気になります。
大海戦 -サンジョルジュ攻略戦-
8/1〜8/3でポルトガルターンの大海戦がありました。
対象港はイングランド同盟港・サンジョルジュです。
今回、ポルトガルはフランスと組み、イングランド・ヴェネツィアの連合軍と対戦です。

さて、イスパは今回お休みのため、ポルトガル国籍のガゼルでの参加です。

8/1は都合で参加できず、8/2からの参加になります。

まぁ、今回もNPC専門で、小型中型になるわけですが、
海戦海域がギニア湾・黄金海岸で、この辺での海戦は初めての参加です。

提督として参加したのですが、初戦・第2戦ともにペアのいる艦隊に割り込んでしまいました。
ごめんなさい。
状況判断が甘かったですね。

出だしはおもいっきりまずかったのですが、その後は快進撃です。
小型だけでも戦功30を超えていました。

中型に乗り換えてからはまた状況が一変します。
快進撃は止まり、普通のペースでの進撃です。
対人戦を仕掛けられましたが、1敗ですみました。

その1敗とは、某国議長さんの襲撃です。
NPC戦を行っているときに相手艦隊が割り込んできました。
その艦隊のペアをしていたのがその艦隊です。

こちらも動きは捉えていたのですが、正直言ってどう対処したらいいのか解らず、
直進で逃げているだけでした。
その場合でも、仕掛けと交戦のわずかなタイムラグがあるため、運がよければ逃げられるはず、
そんな思いを裏切るように、目の前に割り込んできた艦隊が現れました。

「あまい」と言われ、すぐさま誤爆との発言です。。
私に対して言った言葉かどうか定かではありませんですが、
実際に私は甘かったと思います。
急旋回をしていたらどうだったでしょうか?
わずかに速度を落としていたらどうだったでしょうか?
結局何も出来なかったのは悔しいですね。
いつか、仕返ししてやる〜。

080802大海戦

ちなみに、この日の戦功は47です。勝利数も47。
提督をやっての戦功としては、こんなに行ったのは初めてじゃないかと思います。
ポルトガルとしても大差をつけての勝利です。

参加した全ての皆さん、支援してくれた多くの皆さん。
お疲れ様でした。