大航海時代オンライン NOTOS鯖でプレイしているラフィーネの航海記録です。
赤いサソリ
世界周航レースの記録も確定し、(どんなにがんばったって、上位20位以内は無理w)
再び地理&視認&失ったカードの再取得です。

ってことで、またまたジャカルタです。
とりあえず、チャオプラヤ川はゲットしたのですが、メコン川が出てくれません。

なので、ブログのネタを探すため、エピソードに挑戦です。
で、受けたのが「赤いサソリ」

そこではこんなイベントが、
赤いサソリ登場

1対5で囲まれる怪しい人影が
守れなかったもの

5人全てを倒してしまい、

正義・・・、ねぇ
正義で人が守れれば・・・、あたしは

かっ、かっこえぇ〜
むちゃくちゃかっこいいです。

こういうキャラには憧れますが、何故かこうはならない私のキャラ。
違いはいったい?
2ショット

なんか、何もかもが違うw
世界周航レース(2)
そのケープの後をぜ〜んぶまとめてご紹介。

到着したケープの街では、たいしたNPCもなく、ほぼいつもどおりの状態です。
つまらないので出発、そして

ケープ到着
41日

ワンガヌイ到着
33日

ウシュアイア到着
42日

ラスパルマス到着
37日

一気に1周してきました。
ラスパルマス以外の街ではとくにこれといったものはなく、ただ回ってきただけです。
レースなんだから余計なことをされるとむかつきますが、あっさりしすぎw
で、結果は
結果は?
185日

こうなりました。速いのか遅いのかわかりません。
つまらないので、セビリアのタベラ枢機卿にご報告。
タベラ枢機卿より

ねぎらいの言葉すらありませんでした・・・

ネタとして面白いのは、ラスパルマスだけですね。
世界周航レース(1)
東南アジアで地理クエをやっていたはずなのに、世界を半周して欧州へ戻ってきました。
そして、世界周航レースに参戦です。

有利な船はやはり大型クリッパークラスの船ですよね、続いてクリッパーがくる。
私の船、探検用ジーベックはその次位です。

船の時点で不利になっていますが、それでも挑戦します。

まずは、ラスパルマスへ。
そこでは、世界周航のときのエレナとかが待ってたり、お祭り状態になっていました。
ラスパのツンデレ

こんなツンデレや、
してはいけないこと

おもいっきり当てはまりそうなことを予言されたり、

そんなこんなでラスパを出発、アフリカ南端のケープを目指します。
で、特に何事もなくケープ到着。
ケープ到着

所要日数32日。
ラスパからケープまでの間に発動した急加速スキルは70回。
この時点で、けっこうな量の料理を消耗しています。
料理もっと持ってくればればよかった。
いきなり忘れ物ですねw、予言的中。
後の二つが当てはまらないように気をつけます。

つづいて一路ジャカルタを目指します。
マール・パシフィコ
アカデミーで失った5枚のカードを取り戻すべく、冒険再開です。
まずは、薬剤師の肖像を軽くゲットするも、海民剣とラバルナ剣のクエがなかなか出ません。
なので、メコン川とチャオプラヤ川に挑みます。
東南アジアへむかうついでにクエを受けたいと思います。
狙うはメコンデルタ。
そのためアムステルダムでクエだしです。

が、なかなかでません。
で、出たのは「大王の逸話」アレク剣のクエですね。
もちろんやりましたともw

で結局目標を変更、それは

★10個のクエに初挑戦
「マール・パシフィコ」視認9 地理学11 スペイン語

です。
このクエをやる前に前提である「エル・パソ」は発見済み。
エル・パソでの発見物マゼラン海峡と、このクエでの発見物太平洋で論戦コンボになります。

ってわけで、地理クエの宝庫東南アジアへ出発。
太平洋


1回目の視認で太平洋を発見し(いきなり発見できるとは思わずに、SS取り逃がしました)
その後も順調にクエをこなします。
ニューギニア


ジャカルタで、しばらくあっていなかったフレと再開したり、
よなかさんに納品物のベルベェットジェストコールを作ってもらったり、
よなかさんと論戦して、1勝1敗に終わったり、
納品したら、1個あまったので、着てみたり、
ベルベットジェストコール


のんびりと冒険をしておりました。

さて、大海戦の発表がありましたが、どうやらイングVSポルになりそうです。
攻略対象港はカサブランカ。
戦場は近場になりますね。
ベルゲンの悪夢が訪れないことを祈ります。

次は、世界周航レースに参加してみようかと思います。
桜の木の下には
桜の花が、きれいな桃色をしているのを見て、桜の下に死体が埋まっている、といったのは誰でしょうか?

桜の木の下に、死体を埋めているのを見たことはないのですが(あったらしばらく眠れないw)、
こんな感じなのかもしれません。
桜(?)の木の下で


桜じゃなて、哺乳類の骨なんですけどw
止まっている写真ではよくわからないと思いますが、ほんと怪しい集団です。
この場所に警察官がいたら捕まります。
それくらい見ることのできない光景ではないかと思います。

ちなみに、本当のところ何をしているのかというと、ほうきを探しています。
ほうきとは、縫製+1のアイテムで、陸戦においてもある意味強力な武器といえましょう。

他にほうきが必要な理由、それは商会の納品アイテムがリセットされ、ほうきが5PTの納品物だからです。
で、行ってきたんですけど、出にくいです。
飽きるほどやって1本しかでません(すぐに飽きてしまったという事実もそこに存在しますがw)

エル・グレコ杯にでてみた
セビリアで行われたアカデミー「エル・グレコ杯」に参加してみました。
論戦は不慣れなのですが、ウィキみながらデッキを組んでみます。
なんか、コンボにやたらと生物のカードが多いけど、生物をあまりやっていない私には難しいです。
それでも、街コンボを中心になんとかそろえて見ました。

結果、100以下のクラスなのに、合計で80ポイント。
弱すぎですw
コンボ数を減らして、高いカードを入れるべきなのかもしれません。
とりあえず、商会員と論戦をしてみました。

結果、ルベルトさんには勝てましたが、アヤトさんとシャーベットさんに負けました。
そのままエル・グレコ杯本戦へ。

まずは商会員同士で論戦。
シャーベットさんにリベンジできましたが、純子さんとぁゅさんに負け、
知らない人に1勝3敗し、結果7戦2勝。

失ったカードは、メコン川・チャオプラヤ川・海の民の剣・ラバルナ王の剣・薬剤師の肖像

川二つはとりに行くのが面倒ですw

やってみて、高いポイントのカードと低いけどコンボ狙えるカードを織り交ぜた方がよさそうです。
とりあえず、失ったカードを取り戻したら、デッキを組みなおし、新たに加えることのできるカードを探します。

報酬として、48000D 冒険経験450 金紋章(秋)をもらいました。
バーメイドドレス
さて、DOLの中にエプロン系の服はいくつかあります。
ラフィーネ=タブリエと言われる(誰に???)ほど定着したタブリエ。
ストックホルムのみでしか買えないエプロンドレス。
そして、オスロ投資で出てくるバーメイドドレス。

実を言うと、バーメイドドレスは今回初めて着てみました。
酒場でよく目にする服なので特に気に留めていなかったのですが、こんな感じの服です。
バーメイドドレス全景


かっこう可愛かったりしてw
そしてこの服を着たときに思ったこと、それは
バーメイドドレス上から


さて、なんでしょう?

ついでにもう一枚、SS載せますw
バーメイドドレス横アップ

南米の地理クエ
ウルトラクイズが終わってのんびり欧州で遊んでました。
聖人になった王のクエを2回引き、お小遣い稼ぎもできました。

さて、チュニスで報告した後、いいクエがないかなと見てみると、

「地図にない島」★9 地理学10 視認8 アラビア語

おもしろそうですね。
やはり、クエというのは面白いと思える要素がないといけないですw
行き先は南米、それも南端の方です。
遠いけど行って来ました。
そして、

セバルド島


セバルド島発見。そのままリオへ報告。
で、リオで地理をしていたアズーリさんと一緒に

「新大陸西岸の巨大山脈」★8 地理学8 視認6 スペイン語

太平洋側へまわりアンデス山脈発見するも、その瞬間のSS撮り忘れw
しかたなく、発見物のSSです。
アンデス山脈



世界周航依頼となるウイアシュアへ。
そのときとは風景が一変していました。
謎の船団

謎の船団の出現です。
帆のぼろぼろになったガレー船がいっぱい。
アズーリさんによると、操舵と漕船あげのマクロだそうです。
最南端の寂れた感じがだいなしwww


その後リオでアズーリさんと決闘。
以前に私はアズーリさんに負けているのでリベンジしたいですが、
アズーリさんのブログを読んでいると、4人同時に対戦し、勝った記事が。

結果は、

アズーリさんに勝利

完勝w、FAも回復アイテムも使わず勝利です。
ウルトラクイズとコルベット
北海横断ウルトラクイズ。
太平洋の南の果てをさまよっている頃、ロンドンではウルトラクイズが始まっていました。
とりあえず、能登ラジオ聞きながら帰欧航路を取っていました。

まぁ、ラジオ聞いていただけなのですが、フレであり、ちちぷい商会長よなかさんの裏である純子さんが決勝進出です。
決勝は翌日に行われるので、そちらの応援にはいけそうです。

それまで暇なので、欧州でやることを決めていました。
それはコルベットの造船。

大海戦で中型船は探検用ナオや強襲用ガレーを使っていたのですが、小型のスループ・大型の探ジベや戦列と比べると見劣りします。
ラフィーネが使えるだけでなく、ガゼルでも使える船といったらこの辺がいいです。

材料を調べてみるとかなり多いです。
がしかし、なんとか材料を集め、ガゼルで造船です。
銅張り+1(微増)コルベット(まだ★1)完成です。

ウルトラクイズに行く前にちちぷい会員がリスボンに集まっていたので、決闘したりしりとりしたりで遊びました。
その様子はちちぷいブログに載るようです。

さて、ウルトラクイズですが、コペンハーゲンからです。
少し遅れてコペンにつき、適当なところに座ります。
したら、いつの間にか参加してました。
参加していたことに気づいたのは○の人数がやたらと減ったとき。
どうも、○にずっと座っていたようです。
とりあえず、答えは×なので邪魔にならないところに移動。
そこから純子さんを応援(といいつつ、このブログを書いています)しています。

結果は、優勝が決まってからもさらに盛り上がる不思議な展開。
詳しくは、よなかさんのブログなどで確認してくださいw

更新さぼりぎみ
いつの間にか、遠洋探検家に転職しておりました。
狙いは視認です。

地理学は六分儀と副官、更に本によってブースト可能ですが、
視認をブーストしてくれる副官はおらず、望遠鏡も六分儀を装備中は装備できません。

すなわち、弱い視認を補強する意味で専門スキルに視認をもっている遠洋探検家です。

さて、どうやって修行しよう。

とりあえず、やっていないクエをやりつつ、東南アジアを目指します。
喜望峰、ホルムズ海峡、と発見していったので東回りコースです。

そのままジャカルタへ。
東南アジアは地理のクエが多く、良くも悪くもジャカルタしか報告できる街がないのでけっこういいのかも。

開拓港で地図を出してみます。
とりあえず、使えそうな地図は5枚。
ディブ、マッカサル、カカドゥ、ホバート、ワンガヌイの5箇所です。
オセアニアにも報告できる街がないので結局ジャカルタに戻ります。

・・・・・本当に地理&視認上げに適しているのか?
今まであげてきた学問よりも効率は劣ります。

疑問に思いつつも、まだやっていないクエが多いのでとりあえず我慢。

我慢していたのですが、飽きてきました。
私の好みは考古学・宗教学・美術のようです。

結局カカドゥからホバート、ワンガヌイを通り、マゼラン海峡を抜け大西洋へ出ることにしました。
途中ホバート郊外でレアハントできるという話を聞いていたのでやってみました。

郊外をさまよい、雑魚には目をくれず、強そうなやつを探します。
探します、探します。

いない。
そのときです、賞金首Lv54という強そうなやつがいました。
早速交戦してみます。

強かった・・・、けっこうやばい状態でしたが勝てました。
だけど、なにもくれません。
まあ、1回倒しただけで出るはずないです。
同じ場所で再び現れるのを待ちます。
そして現れたのは、雑魚でした・・・
とりあえず、こいつを倒さないと。
軽く勝利して賞金首の出現を待ちます。
しかし、雑魚しか現れません。

あきらめよう、マゾイです。

ワンガヌイからマゼラン海峡を目指し、東南東へ進路をとります。
しばらく進むといきなり止まりました。
壁です。
南米西側の壁かなと思いしばらく西へ反転し、たまに南に進路をとって壁を確認します。
というか、壁を表示して欲しいw

しかし、西へいけどもいけども南へは回り込めません。
おかしい。
調べてみたら、ここは南の壁だということがわかりました。
遠洋探検家、向いてないかも。

東へ進路をとり、南米最南端を回り太平洋から大西洋へ。
結局、最初の世界周航西回りに続き、東回りで世界周航してしまいました。

結論、東回りは危険ですw