大航海時代オンライン NOTOS鯖でプレイしているラフィーネの航海記録です。
新らしい船とか宗教とか
ついに、交易レベルが30になりました。
いやぁ、カテ3さえあれば、かなりあがりますね、これって。
星人になる気持ちわかります。

ってことで、念願の探検用ジーベックの造船です。
うまいことカリカットで造船屋さんをみつけ、造船依頼。
ただ、強化は後でやる予定だったのに、早く強化船に乗ってみたいという、中の人のわがままのため、ガゼルにチェンジ。

ガゼルでインし、リスボンのバザーで材料全部そろえてラフィーネの待つカリカットへ。
JB部品を届けるガゼル


PKに逢うこともなく無事にカリカットへ到着し強化部品の配達完了。
来たついでに香料商人転職クエを受け、ガゼルはリスボンへ帰っていったのでした。

そして、強化船を手に入れたラフィーネ。
いよいよ冒険職に転職、手元に司祭の転職証が合ったため、宗教あげのため司祭に転職。
冒険しながら欧州へ帰還となりました。

宗教優遇になったらやろうと思っていたクエ「聖者の街」
ルクソールにて

やっぱり、エジプトの奥地はいいですね。
まだやっていないアスワン地方も楽しみです。

話は変わって、フレのアズーリさんのブログと相互リンクしました。
いろいろと交流できるといいですね^^
交易上げ開始
ほうきを忘れ、いったん自宅に取りに戻ったラフィーネです。

マスリパダムでひたすら縫製です。
まだ縫製がR10なので、ほうきと合わせてR11で作れるサテンを作ってみました。

この日の相場、生糸100%↓から88%まで下がり、サテンは100%より上をキープしていました。

周りからも生糸が安いとの声が上がり、みんなでひたすら織っている様子です。

マスリ初心者の私でもそんな雰囲気を感じ、ひたすらサテンつくりです。

結果、交易が26から28に上がり、利益も10M近くになりました。
すごい、こんな世界があったなんて。驚きです。

その後、生糸が100%を越え、さらに高値に。サテンが100%を下回り、さらに安値に。

とりあえず、作った分のサテンをどこかで売らなくては、ってことでまっすぐ東のペグーを目指しました。
ペグーでサテンは100%、だけど買値は安い。
あれれ?って感じです。
期待は出来ないけど、そのまま南下しアチンに寄航。結果はペグーと同じ。
東南アジアは落とし場所に向いていない様子です。

アチンから西に進路をとり、ボンデリシェリを目指します。
そこではサテンの買値は100%、十分利益を確保できそうなので売ることにしました。

はじめから素直に南下しておけばよかった;;

なにはともあれ、貴重な体験をした一日でした。
交易上げしてます

元首補佐官ドーガって可愛いですね。
赤い色はかなりきれいです。
商人しか切れないのが難点かな。
気を取り直して
交易と縫製をあげるため、定期船に乗り込んだのに、ほうきを忘れてしまったラフィーネです。

定期船の中でほうきのことで不安になった私は、ケープに到着後すぐに銀行へ。
貸し金庫の中は、どういうわけか武器だらけ。
肝心のほうきはありませんでした;;

ケープでカリカット行きの船に乗るか、リスボンに戻る船に乗るか、悩むこと数分。
私はカリカット行きの船の中にいました。

ほうきがなくたって、縫製しなくたって、私には冒険がある。
クエも受けている。
ってことで、インドに到着。

カリカットからインド諸語を取るためにホルムズへ。
そしてクエのためにバスラへ。

バスラでクエの最後の情報を取り、いざバスラ郊外へ。
奥地への間道を見つけウル地方へ。
そして、ウルの遺跡発見。
ジグラットで記念撮影

メソポタミアのピラミッド”ジッグラト”の前で記念撮影。


カリカットへ戻り、今度は東南アジアです。
ラ・フロンテーラ キャプチャー2で東南アジア初潜入以来の海域です。
新しく出来た港を発見し、(発見時の経験320ほど、カードの経験70ほどは大きいです)冒険レベルも39となりました。
定期船を使ったため、航行技術はあがりませんでしたが、この発見ラッシュはほうきを忘れたことを忘れさせてくれます。(変な日本語ですw)

こうして、ナッソーとホロの海賊島を除く、すべての町の発見に成功です。

再びカリカットに戻る途中、マスリパダムの町へ寄ってみました。
交易所の前はにぎわっていますね。
交易&縫製あげの様子を見て欧州へと帰国することになりました。
冒険から交易へ
手乗りツアーと大海戦が終わったあと、欧州で冒険三昧のラフィーネです。
その甲斐あって、冒険レベル39目前というところまで来ました。

冒険レベル39・・・そう、この非常に中途半端なレベルは探検用ジベに乗るため。
★3のスループに乗り続けていたので、航行技術も8目前。
探検用ジベで急加速は目前です。

だけど、問題が一つ。
交易レベルが足りません!
必要レベルは29、私のレベルは26。
3つも足りない。

なので、交易あげです。
手段は縫製。インドで縫製をあげて、ベルベを織って大もうけできたらいいなと考えております。
まず、ピサでモード3を手に入れたまたま一緒に売ってたペチコを軽く試着。
そのまま購入。
あ、ペチコも買っちゃった。

どうしよう、唯一の女性副官はコーネリア。
彼女に着せてみるかなと思ったけど、ごめんなさい。
度胸がありませんでした。

副官だから決まったことしか言わないけど、きっと心の中では
「あ、あたいにこれを着ろっていうのか???、そういう趣味なのか、辞めようかな」
と思っているに違いありません!

なので自分で着てみることに、
ペチコート姿

いろんな意味で恥ずかしいです。
イングのフレからは、その格好でロンドンに行くと変態さん(某国の議長さん)から声かけられるよ。といわれました。

ロンドンにはこの格好で行きたくないです。

アテネで会計+1の服を買い、交易あげに連れて行く副官も選択し、ついでに「古代メソポタミアの都市」クエを受け、仕立て道具も1399個用意し、カテ3もそこそこある。商人の転職証も手に入れた。
準備は万全。

いざ定期船に乗り込み、暇なのでこのブログを書いている。

実は、ロンドンの話を書いているあたりでふと気づいたことが、

ほうき、マネキンが持ってなかったけ?

貸し金庫に入っていればよし、そうでない場合は泣くしかないです。
今、定期船の中なので確認できないのも不安。

不安と期待を載せて、定期船はケープを目指します。
チューリップバブル(4)
大海戦も終わり、爵位もゲットし、チューリップバブル最終週へと投入しました。

悪いお酒の飲み方

アムステルダムの酒場の風景です。
アムステルダムに来て、まず寄ってみたところはすごいことになっているとの酒場です。
本当にすごいことになっていました。
酒場以外にもあちこちですごいことに・・・

そんなで手形をお金にはしてもらえませんが、いろいろなものと交換してくれるらしいです。
私はまだ持っていない2種類の家具を選びました。

ところが、色が2種類ある。
アイボリー(象牙色)とブラウン(茶色)です。
どっちの色がいいかなと決めかねていた私にこの一言。
違いのわかるオトナ

「ブラウン系のチューリップ家具シリーズは違いのわかるオトナのテイストさ。あんたの雰囲気に合うんじゃないかな」

この一言は強力でした。
違いのわかるオトナのテイストな雰囲気を持つ私が、迷うことがありましょうか?いや、まったくないです。

ブラウンの家具を選び、あまった手形で名匠の仕立て道具をもらって私のバブルは終わりました。

手にしたもの

お金:7400k
家具:チューリップのラック(消耗集納品+1)
   チューリップの書棚(収納書類+1)  色はともにブラウン
アイテム:名匠の仕立て道具 12個
チューリップの家具

ジャマイカ攻防戦参戦
大海戦、イングのターン。攻略対象港はイスパ同盟港ジャマイカに決定。

ってことで、5/26・5/27の二日間、参戦してきました。
いちおう小中大とすべてのクラスの船を用意して集合場所のサントドミンゴへ。

土曜日は、前日までに大きく差をつけてイスパのリード。
参加している人数を見てもイング側よりイスパ側が多い様子です。

その日は同じ商会のアン・イークイさんの艦隊に入れてもらい、ひたすらNPC戦です。
イングの対人艦隊に追いかけられたりしましたが、逃げ切ることに成功し、NPCの湧くポイントにも恵まれ好スタートできました。
その後、大型は出ずに商会ベントへ参加です。

日曜日、アン・イークイさんはインしておらず、どうしようかと思っていたところ、フレの嘆きのヴェルドレさんが艦隊募集を開始。
で、即効で参加しました。

ただ、この日までにイスパが大量にリードし、イング側のNPCがいませんw
仕方ないので、PC戦をして見ることになりました。
早速イスパNPCの援軍に入り、戦闘用のスキルを使おうとしたときに、「敗北」の2文字が。
NPCの旗艦が沈められてました。
おまけにこのイングPC艦隊の中に、ちちんぷいぷい商会長のよなかさんが混ざっていて、恥ずかしいところを目撃されるというおまけ付。

その後もNPCに恵まれず、強いイングPCに恵まれるといった状態で戦功がたまりませんw
私自身も酒場でよく聞く名前のイングPKに沈められました。
大型はけっきょくこの日も見送りとなり、ドミンゴで解散。
しばらくぼーっとしていると、大型の艦隊募集のシャウトが響いてきました。

せっかくだから参加してみたものの、人が集まらず、目的変更。

「報告一番乗り」の栄誉をわが手に

ってことで、町役人の前に移動。
大海戦終了し、クエスト達成とともに報告。

報告一番乗り


爵位はこのとき貰えませんでしたが、イスパ側の圧勝で大海戦は終了いたしました。

そのあとセビリアへ戻ったところで王宮から呼び出しが。
大海戦で足をひっぱたので怒られてしまうのかと思いつつ、王宮に出頭。
そしたら、
三等勲爵士に叙任

不意打ちで爵位きました。
三等勲爵士に叙任されました。

大海戦、一緒に参加したみなさん、お疲れ様でした。