DOL以外のゲームで私がはまっているゲームがあります。
Deserter'sというゲームで、ケータイアプリです。
アルファナッツというところから出ているゲームです。
有名らしいので知っている人もいるかもしれませんが、
特に今は書く記事がないためご紹介。
私が今やっているのはシリーズ3作目のDeserter's3です。
どんなゲームかといえば、戦略シュミレーションゲーム、
<http://alphanuts.jp/PR_MOBILE/PR_Des3.html>
紹介のページはこちら
100人以上の個性的な人物の中から一人を選び、
覇道を歩み天下統一を狙うもよし、1人の人物に忠節を尽くすもよし、
主君を裏切り、1国の主となるもよしのゲームです。
信長の野望や三国志に雰囲気の似たゲームなのですが、
携帯アプリのため、出来ることは制限されます。
私がはまっている理由、それは各人物の個性です。
攻撃時・防衛時・突撃時・敗走時・独立時にそれぞれが独自のセリフを言います。
気が強い人、能力に自信がある人、めんどくさがりな人、高飛車な人、
部下思いの人、弱気の人、戦いの中に自分を見つける人、等など
それぞれの個性に合ったセリフを言ってくれます。
このセリフがどれもこれもかっこいいんです。
「剣で語る……か 剣はなにも喋らんさ」(攻撃時)ファルフリード
「勝ち負けに一喜一憂出来る程若くもないね……仕事だ」(防衛時)ファルフリード
「ここは若い者の奮起に任せるかのぉ」(突撃時)ベルガノフ
「受容しようじゃない…… 目を逸らしても得る物はない」(敗走時)シェリーヴィア
「失ったものと得たもの どちらが大きいのかしら?」(独立時)キャスリーン
DOLでも使えそうなものが多かったりします。
決闘のときに、「剣で語る……か 剣はなにも喋らんさ」
亡命したときに、「失ったものと得たもの どちらが大きいのかしら?」
使えますよね。
以前陸戦大会で使ってみたセリフもあります。
3作目ではなく、2作目のティルラフィーネの敗走時のセリフ
「不甲斐ない……私自身もな」
負けたときに使ったのですが、歓声に掻き消されました・・・
以上、DOLとは関係ない記事でした。
Deserter'sというゲームで、ケータイアプリです。
アルファナッツというところから出ているゲームです。
有名らしいので知っている人もいるかもしれませんが、
特に今は書く記事がないためご紹介。
私が今やっているのはシリーズ3作目のDeserter's3です。
どんなゲームかといえば、戦略シュミレーションゲーム、
<http://alphanuts.jp/PR_MOBILE/PR_Des3.html>
紹介のページはこちら
100人以上の個性的な人物の中から一人を選び、
覇道を歩み天下統一を狙うもよし、1人の人物に忠節を尽くすもよし、
主君を裏切り、1国の主となるもよしのゲームです。
信長の野望や三国志に雰囲気の似たゲームなのですが、
携帯アプリのため、出来ることは制限されます。
私がはまっている理由、それは各人物の個性です。
攻撃時・防衛時・突撃時・敗走時・独立時にそれぞれが独自のセリフを言います。
気が強い人、能力に自信がある人、めんどくさがりな人、高飛車な人、
部下思いの人、弱気の人、戦いの中に自分を見つける人、等など
それぞれの個性に合ったセリフを言ってくれます。
このセリフがどれもこれもかっこいいんです。
「剣で語る……か 剣はなにも喋らんさ」(攻撃時)ファルフリード
「勝ち負けに一喜一憂出来る程若くもないね……仕事だ」(防衛時)ファルフリード
「ここは若い者の奮起に任せるかのぉ」(突撃時)ベルガノフ
「受容しようじゃない…… 目を逸らしても得る物はない」(敗走時)シェリーヴィア
「失ったものと得たもの どちらが大きいのかしら?」(独立時)キャスリーン
DOLでも使えそうなものが多かったりします。
決闘のときに、「剣で語る……か 剣はなにも喋らんさ」
亡命したときに、「失ったものと得たもの どちらが大きいのかしら?」
使えますよね。
以前陸戦大会で使ってみたセリフもあります。
3作目ではなく、2作目のティルラフィーネの敗走時のセリフ
「不甲斐ない……私自身もな」
負けたときに使ったのですが、歓声に掻き消されました・・・
以上、DOLとは関係ない記事でした。
9/9〜9/11の3日間。
旅行で京都へ行ってきました。
京都は中学のときの修学旅行で行ったのが初めて、今回は2回目になります。
間には永い時の流れがあるわけですので、ほぼ初めての京都ですw
3日間のルートはといいますと、
1日目:東寺 東本願寺 西本願寺
2日目:嵯峨野 渡月橋 天龍寺 京福電車 御室仁和寺 龍安寺
3日目:東福寺
2日目に金閣寺にも行こうと思ったのですが、体力が持ちませんでした。
歳です。
3日目も銀閣寺を目指したのですが、近場の東福寺へ行ってきました。
仁和寺・東福寺、この2箇所は良かったですね。
写真(携帯での撮影)もそこしか撮っていません。
携帯で見るのはちょっとつらいので、大航海ブログにアップしちゃいます。


1枚目:天龍寺 望京の丘より、京都市街を望む
2枚目:天龍寺 曹源池から書院
天龍寺の前には世界一辛い一味唐辛子という旗があり、そこでみやげ物として
「舞妓はん、ヒィーヒィー」なるものが売っていました。
1本試供品として自由に味わうことができるので、試しに手にとって臭ってみました。
激しくヤバイです!!!
少し舐めてみようかと思っていたのですがやめました。
だけど、なんで京都で唐辛子なんでしょうね?




3枚目:仁和寺 南庭
4枚目:仁和寺 南庭より五重塔を望む
5枚目:仁和寺 南庭より五重塔を望む
6枚目:仁和寺 五重塔
御室仁和寺です。行く予定はなかったのですが、龍安寺のすぐ隣でしたので寄ってみました。
ここはすごく良かったです。
この南庭、ここでお昼寝をしたいと思うほどにいいお庭です。
3枚目の写真を撮った場所にかなり長い時間いましたね。
(昼寝の誘惑に負けそうになりながらですけど)





7枚目:東福寺 通天橋の手前
8枚目:東福寺 通天橋
9枚目:東福寺 開山堂の前庭
10枚目:東福寺 通天橋
11枚目:東福寺 五社成就宮の鳥居
京都駅よりJR奈良線で一駅のところにある東福寺です。
たった一駅移動しただけで雰囲気ががらりと変わります。
ここは紅葉のときにきたらすごいだろうなと思った場所です。
ちょうど行った日にドラマの撮影をしていました。
本来は静寂なお寺なのでしょうが、この日は怖そうな監督さんの怒鳴り声が響いておりましたw
先週大航海時代にインできなかった理由は上記の通りです。
大海戦始まっていますね。
ポルトガルが参加しているのでガゼルで出て見たいと思います。
旅行で京都へ行ってきました。
京都は中学のときの修学旅行で行ったのが初めて、今回は2回目になります。
間には永い時の流れがあるわけですので、ほぼ初めての京都ですw
3日間のルートはといいますと、
1日目:東寺 東本願寺 西本願寺
2日目:嵯峨野 渡月橋 天龍寺 京福電車 御室仁和寺 龍安寺
3日目:東福寺
2日目に金閣寺にも行こうと思ったのですが、体力が持ちませんでした。
歳です。
3日目も銀閣寺を目指したのですが、近場の東福寺へ行ってきました。
仁和寺・東福寺、この2箇所は良かったですね。
写真(携帯での撮影)もそこしか撮っていません。
携帯で見るのはちょっとつらいので、大航海ブログにアップしちゃいます。


1枚目:天龍寺 望京の丘より、京都市街を望む
2枚目:天龍寺 曹源池から書院
天龍寺の前には世界一辛い一味唐辛子という旗があり、そこでみやげ物として
「舞妓はん、ヒィーヒィー」なるものが売っていました。
1本試供品として自由に味わうことができるので、試しに手にとって臭ってみました。
激しくヤバイです!!!
少し舐めてみようかと思っていたのですがやめました。
だけど、なんで京都で唐辛子なんでしょうね?




3枚目:仁和寺 南庭
4枚目:仁和寺 南庭より五重塔を望む
5枚目:仁和寺 南庭より五重塔を望む
6枚目:仁和寺 五重塔
御室仁和寺です。行く予定はなかったのですが、龍安寺のすぐ隣でしたので寄ってみました。
ここはすごく良かったです。
この南庭、ここでお昼寝をしたいと思うほどにいいお庭です。
3枚目の写真を撮った場所にかなり長い時間いましたね。
(昼寝の誘惑に負けそうになりながらですけど)





7枚目:東福寺 通天橋の手前
8枚目:東福寺 通天橋
9枚目:東福寺 開山堂の前庭
10枚目:東福寺 通天橋
11枚目:東福寺 五社成就宮の鳥居
京都駅よりJR奈良線で一駅のところにある東福寺です。
たった一駅移動しただけで雰囲気ががらりと変わります。
ここは紅葉のときにきたらすごいだろうなと思った場所です。
ちょうど行った日にドラマの撮影をしていました。
本来は静寂なお寺なのでしょうが、この日は怖そうな監督さんの怒鳴り声が響いておりましたw
先週大航海時代にインできなかった理由は上記の通りです。
大海戦始まっていますね。
ポルトガルが参加しているのでガゼルで出て見たいと思います。




