大航海時代オンライン NOTOS鯖でプレイしているラフィーネの航海記録です。
星の人
インドへやってきました。
ついた街はイスパ縫製の聖地マスリパダム。

第一の目的は、縫製をあげること。
第二の目的は、お金を稼ぐこと。
ついでに交易レベル&交易名声上げ。

マスリパダムの気まぐれ(法則性はあるようです)な相場に翻弄され、
その場に居合わせたフレや商会長の支援を受け、
持ってきたカテ3をほぼ使い切り、ようやく

縫製Rが13になりました。
(カンストは遠いですね・・・)
お金も冒険で得た発掘品を売って稼ぐという私のお金の稼ぎ方よりも、
はるかに効率よく稼ぐことができ、
(投資した金額は回収できないけど)、
交易レベルも31から37になり、名声も18000超になりました。

なによりもうれしいのは、交易レベルが上がったおかげで、スキル枠が増えたことです。
何をとるか迷うところです。

とりあえず、サルベージをとってみることにします。
他にも管理技術や投擲術など候補はあるのですが、とりあえず上げてみようという気になりました。


さて、今回の縫製上げですが、ほんと皆様のご協力に感謝いたします。
縫製をしていたのは2日間、相場待ちを考えれば数時間ですが、
これだけ短時間にここまでこれたのは皆様のおかげです。

せっかく縫製13+1になったわけですので、ボラ民のチュニカを作ってきます。
次回はそのお話です。
サッサリでの投資戦
あけましておめでとうございます。
今年もラフィーネ・ソリッドガゼル、そして両名が所属するリスボン商会・ちちんぷいぷいをよろしくお願いいたします。
2008新春

(素材提供:四季の素材 十五夜様<http://ju-goya.com/>)





大晦日の年も変わるかという頃、サッサリにて投資戦発生。
帰省している人も多いだろうに、もう少し時期を読んでもよかったんじゃないの?ww
という事態が発生しておりました。

その日、騎士になるために40Mつぎ込んでいたわけですが、
あと50M投資すれば更に爵位がもらえそうです。

ってことで投資戦初参加です。
早速サッサリに向けて出発です。
安全海域での投資戦ということで、カルヴィとサッサリの間をものすごい数の船が行きかっていました。
まるで蟻の行列です。

3往復の結果。
上級騎士爵叙任

上級騎士爵に叙任されました。
投資の方法がわからず、商会員の知恵を借りての昇進です。

12/30と12/31の2日間で、準一等勲爵士から上級騎士爵へと3階級特進。
まるで戦死したかのような状況ですが、経済的に戦死状態でしょうw
やはり、インドで縫製修行のかたわら、お金をためなくては。

1/3にセビリアで駄洒落大会が行われますので、その後にインドへ行くことになるでしょう。
皆様もお暇でしたらセビリア駄洒落大会へ足を運んでみてくださいw
騎士になるために
さて、騎士まであと一つというところまでやってきた年末ですが、
私には奥の手があります。
冒険名声・海事名声ともに10万を越えている私ですが、交易名声は5000に届きません。
すなわち、あまり投資をしてこなかったということです。

ということは、少し投資すれば爵位が来るということ。
そしてその爵位で騎士爵になるということです。

で、40Mほどつぎ込んで爵位ゲットです。

せっかくなので、正装して王宮へ出頭。
そして、
騎士叙任


ついでにイスパニア紋章もいただきました。
紋章が一番映えそうな船に乗り換えて記念撮影。
イスパニア紋章と戦列艦


そして、騎士になったからにはこう呼ばれてしまいます。
ラフィーネの姐さん


さて、今後の予定ですが、投資するために商人(紡績商)になったので、
インドで縫製修行かなと思います。
その後は再び財宝上げにいそしむ毎日ですねw
ソムリエに転職
こんばんは、ラフィーネです。
ソムリエの転職クエしてきました。

といっても、私ではなく、ガゼルの方です。
クルスアップデート後の最初の記事が、いきなりガゼルの記事というのは意表をつけましたねw

さて、ガゼルは酒類取引・嗜好品取引・工芸など、かなり酒びたりのスキルを持っています。
ソムリエには最適な男ですねw

マルセイユでクエが出るとのことなので、直行。
交易商人の転職クエ同様に出づらいのかなと思っておりましたが、依頼書0枚ででましたw

まず、キース公に話を聞き、いざお酒の旅へ。
ついでにマルセイユでプルーンを購入しておきました。

最初に向かったのはボルドー。
ここの交易所店主に2回話しかければOKです。
ここではやはりワインについてのお話が聞けました。
ついでに、干しぶとうとブランデーからシェリーを密造。

その後ロンドンに向かい交易所店主からウイスキーについてのお話を聞きました。
ボルドーで造ったシェリーを売却し、特産品で経験稼ぎです。
ついでにロンドン名物ウイスキーを購入です。

更に船は北上を続け、向かう先はベルゲン。
やはり交易所店主から今度はアクアビットのお話を聞き、
お土産にアクアビットを購入。

船は南下しアムステルダムへ。
交易所店主からジンについてのお話を聞き、最後の情報ゲット。
お土産はやはりジンです。
さらに、マルセイユで買っておいたプルーンを売却。
特産経験値稼ぎます。

すべての情報を集めたので、マルセイユのギース公へ報告です。
そしてクエスト達成。
そのまま仲介人に報告しました。

ソムリエクエ終了


ソムリエ転職証ゲットです。
ついでに交易所店主に買い集めたウイスキー・アクアビット・ジンを売却し、北海特産コンボ3です。

このクエの途中扱った特産品は、
 マルセイユのプルーン   アムステルダムで売却
 ボルドーで造ったシェリー ロンドンで売却
 ロンドンのウイスキー   マルセイユで売却
 ベルゲンのアクアビット  マルセイユで売却
 アムステルダムのジン   マルセイユで売却
合計938の交易経験を獲得しておりました。

ソムリエガゼル

そして、まだ珍しいうちに入ると思われる職業、ソムリエに転職です。
交易上げ開始
ほうきを忘れ、いったん自宅に取りに戻ったラフィーネです。

マスリパダムでひたすら縫製です。
まだ縫製がR10なので、ほうきと合わせてR11で作れるサテンを作ってみました。

この日の相場、生糸100%↓から88%まで下がり、サテンは100%より上をキープしていました。

周りからも生糸が安いとの声が上がり、みんなでひたすら織っている様子です。

マスリ初心者の私でもそんな雰囲気を感じ、ひたすらサテンつくりです。

結果、交易が26から28に上がり、利益も10M近くになりました。
すごい、こんな世界があったなんて。驚きです。

その後、生糸が100%を越え、さらに高値に。サテンが100%を下回り、さらに安値に。

とりあえず、作った分のサテンをどこかで売らなくては、ってことでまっすぐ東のペグーを目指しました。
ペグーでサテンは100%、だけど買値は安い。
あれれ?って感じです。
期待は出来ないけど、そのまま南下しアチンに寄航。結果はペグーと同じ。
東南アジアは落とし場所に向いていない様子です。

アチンから西に進路をとり、ボンデリシェリを目指します。
そこではサテンの買値は100%、十分利益を確保できそうなので売ることにしました。

はじめから素直に南下しておけばよかった;;

なにはともあれ、貴重な体験をした一日でした。
交易上げしてます

元首補佐官ドーガって可愛いですね。
赤い色はかなりきれいです。
商人しか切れないのが難点かな。